通販生活や暮らしと生活情報の調査データなどのバックナンバーページです。
生活情報まいらいん > 暮らしと生活の情報データファイル<バックナンバー>
経済・市場レポート調査・研究機関レポート
暮らしと生活情報データファイル<バックナンバー>
「暮らしと生活情報データファイル」のバックナンバーページへの掲載につきましては、インターネットサイトへのリンク形式によるデータファイルですので、長期間の保存ということにつきましては、現実的にみて困難性が高いことから、トップページに掲載後、約4週間程度の間はバックナンバーページに掲載することとしています。
必要なデータ、資料につきましては、その間でのローカルフォルダへのダウンロード、もしくはプリントアウトなどでの保存をおすすめします。
2008.4.25

2008 年度 新入社員意識調査結果【社会経済生産性本部】
処遇に関して、業績・能力主義的な給与体系を希望する回答が6割を切る。業績・能力主義的な昇格を希望する回答についても、過去最低(63.4%)を更新し、ピーク時(2002 年 74.6%)に比べ11.2 ポイント低くなった。

2008年度 新入社員「会社や社会に対する意識調査」結果【日本能率協会】
安定志向が強まる中、上司や先輩との“きずな”を求め社員旅行や運動会も歓迎。専門性よりも、まずはマナーなど「基本」を学ぶことを重視する傾向が強まる。早期離職対策として「相談」ルートの仕組み化が「鍵」。

携帯電話料金調査【価格.comリサーチ】
携帯電話の月額使用料金については7割を超えるユーザーが、海外の携帯電話などと比べてまだ「高い」と感じている。最近の料金プランはかなり複雑化、どれが自分に合った料金プランなのかわかりづらくなっている。

有害サイトアクセス制限サービス(フィルタリングサービス)利用状況【電気通信事業者協会】
電気通信事業者協会と携帯電話・PHS事業者各社は、出会い系サイト等子どもに見せたくないサイトへのアクセスを制限する「有害サイトアクセス制限サービス」(フィルタリングサービス)の利用促進に取り組んでい。

2007年 注文住宅と住宅設備に関する動向調査【リクルート】
新築・建て替えのきっかけは、30代以下では「いつか一戸建てに住みたいと思っていた」が最も高く、半数以上を占めている。34歳以下では他の年代に比べて夫婦二人で決めた割合が高い傾向が見られる。

生活者の「企業観」に関するアンケート調査結果【経済広報センター】
生活者の企業活動に対する信頼度(感)は「信頼できる(十分/ある程度)」が26%、「信頼できない(あまり/信頼できない)」が34%。この一年間での企業に対する信頼度は、「低くなった」が46%。

子育てに関する調査2008【電通】
団塊ジュニア層を中心とする30代が子育てに入り、父親の意識や行動が変わってきていること、祖父母との家事・育児を通じたつながりが生まれてきている。30代を中心とした子育て層の価値観やライフスタイル。

メールに関するアンケート【マイボイスコム】
PCメールの利用目的は、「メールマガジン」「ネットショッピング」「友人・知人とのやりとり」が上位。携帯メールの利用目的は、「友人・知人とのやりとり」「家族とのやりとり」がトップ2。

スポーツクラブの利用【マイボイスコム】
現在スポーツクラブを利用している人は8.5%、利用していない人は91.4%(利用検討層は4.9%)。スポーツクラブ利用者の8割が週に1回以上利用。スポーツクラブに通わない理由は「料金が高い」が56.7%で突出。

お風呂に関するアンケート【マイボイスコム】
「季節に関係なく、いつも浴槽につかる」が43.3%と最も多く、入浴にかける時間は「15〜30分未満」が56.5%で過半数を占める。自宅で利用している設備・機能は「自動お湯張り機能」「浴室乾燥機」「手すり」が上位。

2008.4.24

時給でみた賃金格差【第一生命経済研究所】
勤続年数と時給との関係を、(1)ベースになる基本時給と、(2)勤続年数に応じた時給、に分解すると、正社員・非正社員・短期労働者の間では、(1)よりも(2)の部分で格差が広がる。

中堅・中小企業のITアプリ導入実態調査(2008年版)【ITpro】
主要な業務アプリケーションのパッケージ導入率を見ると、財務会計92.1%、人事管理90.5%に達している。数年前までオーダーメイドがほとんどだった販売管理ですらパッケージ導入率63.0%で過半数を超えている。

携帯電話・PHSのワンセグ機能に関する調査結果【インターワイヤード】
ワンセグ対応機器所有者は37.9%。ワンセグ携帯を持つ女性の2割が「ワンセグ携帯を持っているが、全く視聴していない」。男性は「報道」、「スポーツ」、女性は「バラエティ」、「ドラマ」。

家庭でのインターネット利用実態調査【ネットスター】
「子どもが利用するコミュニケーション系サイト選びで気にかけている点」は、誹謗中傷書き込みの有無や監視体制・削除対応体制などに加え、「子どもに不適切な外部リンク」「バナー広告の内容や表現」などが上位。

拡大する人材ビジネス/特色ある専門特化型人材ビジネスが浸透【矢野経済研究所】
労働力不足という労働環境に加え、結婚や出産によって退職した主婦層が働きやすい就労環境が整ってきていることから、当該市場は拡大傾向。子どもの教育費確保のため、空いた時間で働く主婦層も増加傾向。

シニア世代における外食に関する実態調査結果【ネットエイジア】
夕食時の外食、「週1回以上」は16.8%。利用するのは「ファミレス」「和食店」「中華店」。昼食時の外食利用、男性で「週1回以上」ほぼ半数。朝食時の外食利用の理由、「自宅で食べる時間がない」「気分転換」。

MAGASCENE(マガシーン) 雑誌メディア調査【ビデオリサーチ】
雑誌を読む人は全体の8割以上。特に女性10代・20代と男性20代は9割を超える。1ヵ月の雑誌購入金額の平均は、男性30代が約1,300円と最も多く、他の年齢層でも10代を除き、男性が女性を上回っている。

平成19年賃金事情等総合調査(速報)【厚生労働省】
賃金事情調査及び退職金、年金及び定年制事情。平成19年6月分所定内賃金371.7千円(平成18年377.3千円)、所定外賃金71.9千円(同69.5千円)で、前年に比べ所定内賃金1.5%減少、所定外賃金は3.5%増加。

たばこ自販機が消える/上がらぬ「タスポ」普及率に販売店が悲鳴【日経BPnet】
未成年の喫煙防止を目的とする認証制度が、販売店の選別を招いた。導入が始まった地域では、たばこ自動販売機の売り上げが激減。「街角のたばこ屋さん」は、過去の風景となろうとしている。

ニュースサイトに関するアンケート【マイボイスコム】
1日に1回以上インターネットでニュースを閲覧する人は66.7%。インターネット上でのニュース閲覧利用端末はパソコンが携帯電話比べて圧倒的に高い。インターネットで閲覧するニュースのジャンルは「社会」が78.6%。

2008.4.23

習い事についてのアンケート結果【gooリサーチ】
習い事を始めた目的としては「体力アップ」(39.0%)が高い一方で、良かったこととしては「ストレス発散」(41.6%)、「新しい仲間」(31.9%)が高く、当初の目的と実際に始めた後の実感が異なることが伺える。

青少年が利用する学校非公式サイト(匿名掲示板)等に関する調査【文部科学省】
中・高の学校数に比して相当数の非公式サイトがある。9割近くは「2ちゃんねる」など巨大掲示板にスレッドとして掲載されている。「キモイ」「うざい」など誹謗・中傷の言葉がふくまれるものがサイトの半数に含まれる。

メタボ対策、している?【日経BPコンサルティング】
自分がメタボ、あるいはメタボ予備軍と思うかを聞いたところ「メタボだと思う」「メタボ予備軍だと思う」「もしかしたらメタボ、メタボ予備軍かもしれないと思う」と「メタボ(あるいはメタボ予備軍)かもしれない」と思う人が6割。

円高と物価の上昇についてのアンケート【ネットマイル】
金融や経済に関する用語のうち「円高」「原油価格」「道路特定財源と暫定税率」といった、最近ニュース等で頻繁に話題になっている項目について比較的理解度が高い。「4月1日以降ガソリンを給油した」4割弱いる。

モノよりコト(事・言)な「母の日」!【電通】
お母さんたちに理想的な「母の日」を聞いたところ、モノをプレゼントしてもらうよりも感謝のコトバや一緒に楽しく過ごす時間が嬉しいといった回答が目立った。30代のお母さんは「ちょっとした感謝の言葉をかけて欲しい」。

2008年度 新社会人の意識調査【ソフトバンク・ヒューマンキャピタル】
新社会人が仕事に求めていることのトップに「やりがい」「給与」があがり、いずれも7割を超える結果となりました。一方「出世」は約13%と最下位となり、新入社員の出世欲の低さが明らかになった。

世界が直面するもう一つの危機=食糧危機への視点が必要【丸紅経済研究所】
世界的な食糧価格の高騰が低所得国を中心とする食糧危機を引き起こした。被害者数と社会不安に直結する特性において、食糧危機の危険性は金融危機に勝るともおとらない。世界は食糧危機のリスクを抱え続ける。

原材料費の増加が企業収益を圧迫【内閣府】
企業収益に弱さがみられる背景としては、原油・原材料などの仕入価格の上昇を販売価格に転嫁することが困難であり、収益環境が悪化していることが考えられる。企業収益が圧迫されていることが示唆される。

新展開が期待されるコンテンツビジネスの動向【大和総研】
日本で生み出されたコンテンツが海外に進出し、一部の熱狂的な支持層を牽引役として多くの国で認知され始めている。「マンガ」は世界語になり、「アニメ」といえば日本アニメーションを意味するようになった。

ワークス大卒求人倍率調査(2009年卒)【リクルート】
求人総数は、過去最高を更新し95万人に。求人倍率は昨年同水準の2.14倍。従業員1000人未満企業の求人倍率は4.26倍、1000人以上企業は0.77倍。従業員1000人未満企業は、厳しい採用環境が継続。

2008.4.22

平成19年「通信利用動向調査」の結果【総務省】
インターネットの利用者数は、8811万人に達し、人口普及率は69.0%。世帯のブロードバンド回線利用における光回線の利用率が27.2%から31.3%へと増加する一方、DSL回線は27.7%から18.9%へと減少。

職場でのネット利用に関する調査【CNET Japan】
会社員における職場でのネット利用率は60%を超える。会社員の職種別ネット利用率は「経営者・役員」で最も高い。1日に6時間以上インターネットを利用するユーザーの割合は、自宅よりも職場の方が高い。

「検索エンジンのニーズと利用」に関する調査【CNET Japan】
スポンサー(サイト)と自然検索結果の2つが表示された場合、57.8%は自然検索結果、25.8%はスポンサー(サイト)をクリックする。半数近くのユーザーが、お目当ての商品を検索して、数日経ってから購入を決める。

拡大一途のレアメタル国内市場【デルタ・アイ・ディ総合研究所】
2006年の希土類市場が300億円以下であったのに比べ2007年では倍増以上の市場規模に膨らんでいる。今後も、レアメタルの国内市場規模は更に拡大し、2008年末には4兆円台に突入している可能性もあり得る。

2008年度 新入社員の初任給調査【労務行政研究所】
2008年度に初任給を据え置いた企業は66.8%。引き上げた企業は32.7%で3社に1社。初任給据え置き率は2002年度以降4年連続で9割を超えたが、2006年度8割、2007年度7割と減少、2008年度もやや下降傾向。

平成19年夏季高温障害対策レポート【農林水産省】
「地球温暖化に伴う農業生産への影響に関する実態調査」結果について取りまとめた「平成19年夏季高温障害対策レポート」。高温障害等の影響及びそれら影響に対して生産現場でとられている主な適応策。

景気観測 : どうなる2008年度の日本経済/Q&Aで読み解く10のポイント【東レ経営研究所】
このところ、米国を中心に世界経済の下振れ懸念が強まり、日本の景気にも陰りが見えてきた。本稿では、2008年度の日本経済を見通す上で押さえておくべきポイントを10項目のQ&A形式でまとめてみた。

救急搬送の現状【厚生労働省】
年間救急搬送人員数4、895、328人。人口1万人あたり(全国)383件数(出動件数)(大阪府565.6件、福井県285.5件)。一日あたり搬送人員数13、411人(東京都1、738人、鳥取県57人、平均285人)。

偽造キャッシュカード等による被害発生等の状況について【金融庁】
偽造キャッシュカード犯罪、盗難キャッシュカード犯罪、盗難通帳犯罪及びインターネットバンキング犯罪による預金等の不正払戻し等の被害。各金融機関からの報告を基に被害発生状況、金融機関による補償状況。

オンラインショッピングの利用【マイボイスコム】
1年以内PCでのオンラインショッピング利用経験者は93%で、年間10回以上の利用者が4割超。オンラインショッピングで購入したもの上位3位は「書籍・雑誌」「食料品・飲料・アルコール」「衣料品」。

2008.4.21

メタボリック症候群と健康意識に関する調査結果【マクロミル】
自分がメタボリック症候群に「あてはまらない」と思う人は74%。うち5割が、「将来メタボリック症候群になる不安がある」。メタボリック予防のため行いたいダイエット 1位「ウォーキング(60%)」、2位「ストレッチ(25%)」。

長寿医療制度(後期高齢者医療制度)【厚生労働省】
長寿医療制度(後期高齢者医療制度)は、75歳以上の高齢者の方々に「生活を支える医療」を提供するとともに、これまで長年、社会に貢献してこられた方々の医療費を、国民みんなで支える仕組み。

ICT成長力懇談会 中間取りまとめ【総務省】
世界最高水準のICTインフラ環境を達成したわが国では、ユビキタスネット社会を実現し、ICT産業並びにICTの利活用が経済全体を牽引し、豊かで安全な未来社会をもたらす役割を果たすことが期待されている。

グリーンITの最新動向【NTTデータ経営研究所】
地球温暖化が、国際的な問題として取り上げられている昨今、IT分野において注目されているのが、グリーンIT(地球温暖化対策や省エネ対策など環境に配慮したIT分野での取り組み)である。

ノートPCの販売動向【BCN】
HDDに代えてSSD(ソリッドステートドライブ)搭載モデルが徐々に増大、ここ数か月は台数ベースで4%前後を占めるまでになった。現在、国内で主導権を握るのは7インチのミニノート型ウルトラモバイル(UMPC)。

ミセスの読書と書籍購入調査報告【リビングくらしHOW研究所】
ミセスは、7割以上が「もっと本を読みたい」と思っている。20代〜40代のミセスの方が、50代以上のミセスより、「もっと読みたい」人が多い。若いミセスが特に「もっと読みたい」のは「実生活に役立つ本」。

子育て生活基本調査【ベネッセ教育研究開発センター】
子育ての悩み・気がかり/しつけや教育の情報源/子どもの日ごろの様子や生活習慣/子育てで心がけていること/家庭の教育方針/配偶者との関係/子どもの家庭学習の様子/学習へのかかわり・・・など。

大学生の就職志望企業/『就職ブランド調査2008』より【リクルート】
全日本空輸、首位に返り咲き。3大メガバンクが5位以内にランクイン。損害保険会社への人気も高まる。文系では三菱東京UFJ銀行が1位、理系ではトヨタ自動車が1位。理系大学院生の順位では松下電器産業が1位。

生体認証に関する調査/経験者は2割、指紋認証・銀行 ATM が最多【Japan.internet.com】
バイオメトリクスによる認証を経験したことがる人は2割、採用されている技術としては指紋認証が最も多いことがわかった。生体認証の認知度の技術を以前から知っていたかどうか尋ねたところ、知っていたのは88.3%。

2007年 国内における情報セキュリティ事象被害状況調査【情報処理推進機構】
クライアント PC へのウイルス対策ソフト等のセキュリティ対策ソフトの導入状況を見ると、9割以上のPC に導入している組織は90.7%(2006年90.3%、2005年86.4%)と、9割を超えている。