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酒蔵(さけぐら)焼酎通販のご案内

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赤芋焼酎「妖精の吐息」/焼酎通販の酒蔵(さけぐら)

妖精の吐息icon 赤芋焼酎 妖精の吐息 icon
【妖精の吐息のご紹介】
発売以来、「もう他の焼酎は飲めない」という声が絶えない「妖精の吐息」は、生産量の限られた貴重な赤芋を使用し、長時間 甕(かめ)でじっくり熟成された本格芋焼酎。なかなか手に入らないプレミア限定品です。
最大の特徴は、糖度が高く甘いミヤザキベニ赤芋。芋焼酎の本場、宮崎県串間市特産。地元では『赤いダイヤ』と呼ばれるほど貴重で、焼酎の原料として確保することが困難。
上品な中にも赤芋の主張がしっかりあり、余韻は長く甘い。焼酎好きならずとも一度でやみつきになる逸品。生産量が少なく、卸販売は一切していないプレミア芋焼酎「妖精の吐息」!
妖精の吐息
焼酎の本場、宮崎県串間市の豊かな大地で育ったミヤザキベニ(赤芋)を使用。この赤芋は、主に食用として使われるほど、自然の甘味がたっぷり!しかも、串間でしか作られておらず、原料を十分に確保することが困難という秘蔵の赤芋。しかし残念ながら、「妖精の吐息」は月間1,000本の限定生産となっております。

焼酎の豆知識

焼酎を楽しむために、「芋焼酎」「麦焼酎」「黒糖焼酎」、それぞれの特徴を掲載しています。こうした焼酎のそれぞれの特徴を見て、いろんな味わい方を楽しむのもいいですね。
芋焼酎
芋焼酎の原料となるのは、サツマイモです。その名の通り薩摩がルーツで、現在も鹿児島と宮崎県の南部が芋焼酎の本場となっています。鹿児島は、原料のサツマイモの生産量は日本一です。食用のためではなく、芋焼酎に使われることを目的に、サツマイモを生産している農家も数多いそうです。現在、芋焼酎の原料には多くの品種がありますが、それぞれの個性が異なり、その個性が微妙な味わいの違いを醸し出しています。それぞれの芋の味の違いを楽しめるのも芋焼酎の特徴です。
酒蔵(さけぐら).comの赤芋焼酎『妖精の吐息』は、焼酎の本場宮崎県串間特産の赤芋を使用した本格芋焼酎。やさしい芋の香りと、芳醇でふんわりとした飲み口が特徴です。
酒蔵.comでは、特徴のある芋焼酎を厳選してご紹介しています。オリジナル焼酎は必見です。
麦焼酎
麦焼酎の風味は麦特有の香りがあり、まろやかで甘味、淡麗で軽やかな風味が特徴で、ライト感覚で楽しめます。麦焼酎の原料は大麦を使いますが、麦飯や麦茶に使う六条大麦ではなく、ビールの原料にもなる二条大麦を使います。二条大麦は表面の穀皮が薄く、粒が柔らかく、でんぷん質の含有率が高く、たんぱく質が低い大麦が良い麦とされています。
酒蔵(さけぐら).comの本格麦焼酎『夢見る力』は、国産の二条大麦を使用し、長期間じっくりと熟成。とろけるようでスルリと流れる喉越し、後からじわりと伝わる余韻はまさに洗練された味わい深さです。
コアなファンが多い麦焼酎。酒蔵で今までに味わったことのない麦焼酎を発見できるかも。
黒糖焼酎
黒糖焼酎は、南国の風味を感じさせる甘い香りと軽やかな後口に特徴があり、女性にも人気の焼酎です。黒糖焼酎は、鹿児島県の奄美諸島でのみ造ることが許されています。原料に黒糖を使うということは、そのまま発酵させてアルコール化して蒸留すれば酒はできますが、これではラム酒と同じになってしまいます。そこで奄美諸島で造る蒸留酒には米麹を使うことを規則化したのです。これにより、黒糖焼酎特有の甘い風味にスッキリとした飲み口とコクをもたらしました。これでラム酒との差別化を図り、本格焼酎の一つとして黒糖焼酎が公認されたのです。
酒蔵(さけぐら).comの黒糖焼酎『黒悪魔』は、ビタミン、ミネラルたっぷりの良質の黒糖を使用しています。甘い香りが心地よく、とろけるような舌ざわり。口に含めば、奄美大島の大自然がふわ~っと広がるようです。 一度飲めば、必ずまた味わいたくなる黒糖焼酎です。
健康志向が高まる中、注目されているのが黒糖焼酎。ほんのり甘くて低カロリーが人気の秘密です。
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