台風情報に関連するサイトを集めたリンク集です。台風情報、警報・注意報、台風情報、雨情報、潮位波浪情報、台風の基礎知識を掲載しています。
生活情報マイラインニュース天気予報 > 台風情報/台風の基礎知識
ニュース(全国版)防災情報・防災対策
台風情報/台風の基礎知識

気象庁<台風情報>-気象庁の台風情報

今日の天気 tenki.jp<台風情報>-日本気象協会のサイト

Yahoo! 天気情報<台風EYE>-台風と大雨に関する情報を1ページに集約

台風予想進路図-国際気象海洋(株)提供の台風予想進路図。台風DB

デジタル台風-赤外線と可視光での詳細な気象衛星画像(台風画像)

WNIウェザーニュース<台風情報>-熱帯低気圧情報も掲載

気象庁発表-現在の「注意報」「警報」-気象庁発表。現在の「注意報」「警報」

気象警報・注意報-気象庁のサイト。全国の警報・注意報を掲載

リアルタイム雨量-日本全国のリアルタイム雨量

リアルタイム豪雨表示システム-アメダス情報をもとに、降水量分布図を表示

川の防災情報-全国のリアルタイム雨量・水位などの情報

降水量・降水確率-国際気象海洋(株)のサイト

東京アメッシュ-東京水道局が提供する東京都の降雨情報

潮位観測情報-気象庁のサイト。潮位表-各月の潮汐を掲載

波浪観測情報-気象庁のサイト。沿岸の波浪-沿岸の予報、外洋の波浪-外洋の予報を掲載

リアルタイム験潮データ-全国の潮の高さの観測値や主な地点の潮流推算データ

沿岸波浪予想-気象庁発表の沿岸波浪予想と波浪実況

台風の基礎知識-台風情報を有効に利用し、災害を防止・軽減するためには台風の基礎知識が必要

災害から身を守るための情報-気象情報などの防災気象情報の活用にあたっての基礎知識

雨の強さと降り方-台風に関する気象情報で参考にしたい雨の強さと降り方

風の強さと吹き方-台風に関する気象情報で参考にしたい風の強さと吹き方

※以下、台風の定義、大きさ、強さなど、よくつかわれる用語等について、気象庁ホームページから引用

■台風の定義

熱帯の海上で発生する低気圧を「熱帯低気圧」と呼び、このうち北西太平洋(赤道より北で東経180度より西の領域)または南シナ海に存在し、なおかつ低気圧域内の最大風速(10分間平均)がおよそ17m/s(34ノット、風力8)以上のものを「台風」と呼ぶ。
気象情報などで「熱帯低気圧」と呼ぶ場合は、台風に満たない低気圧域内の最大有職がおよそ17m/s(34ノット、風力8)未満のものを指す。

■台風の大きさ

台風に伴う15m/s以上の領域の半径を基準にして次のように表現される。

台風の大きさ 風速15m/s以上の半径
表現しない 500km未満
大型(大きい) 500km以上〜800km未満
超大型(非常に大きい) 800km以上

■台風の強さ

台風の最大風速を基準にして次のように表現される。

台風の強さ 最大風速
表現しない 33m/s(64ノット)未満
強い 33m/s(64ノット)以上〜44m/s(85ノット)未満
非常に強い 44m/s(85ノット)以上〜54m/s(105ノット)未満
猛烈な 54m/s(105ノット)以上

■予報円

台風や暴風雨を伴う低気圧の中心が12時間、24時間、48時間および72時間後に到達すると予想される範囲を円で示したもの。

■強風域・暴風域

<強風域>
台風や発達した低気圧の周辺で、平均風速が15m/s以上の風が吹いているか、地形の影響などがない場合に吹く可能性のある領域で、通常、その範囲を円で示す。
<暴風域>
台風の周辺で、平均風速が25m/s以上の風が吹いているか、地形の影響などがない場合に吹く可能性のある領域で、通常、その範囲を円で示す。

防災グッズ
ホームセンターのコメリ