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本間アニマルメディカルサプライのご案内

本間アニマルメディカルサプライは、日本最大級のペット用品、ペット医療用品サイトです。この通販サイトは、本間獣医科医院の医療ケアサービスをバックボーンにして運営されています。
本間アニマルメディカルサプライは、日本最大の処方販売実績を持ち、ペット医薬品・サプリ・処方食・常備薬・シャンプーなどペットの健康に関する商品を幅広く販売しています。
本間アニマルメディカルサプライ

日本最大の動物病院通販サイト
「本間アニマルメディカルサプライ」ではペット処方食、医薬品など多数の人気商品が満載です。
世界中の安全で人気が高い商品を多数取り扱っています。

【取り扱い商品とサービス】
獣医師専用医薬品
処方食
準処方食
ナチュラルオーガニックミート
プレミアムフード
サプリメント
ケア
シャンプー
常備薬
ライフ
ペット在宅検診
無料相談コーナー

本間アニマルメディカルサプライからのお知らせ

◇狂犬病の予防注射はお済ですか?
狂犬病は発症すると死亡につながる危険な病気であり、人を含む全ての哺乳類に感染する人畜共通伝染病ですが、ワクチン接種によって発症予防が可能な感染症です。
咬傷事故が感染の原因と言われ、発症動物に咬まれなければ人で突然発症することはありません。日本では昭和32年以降、国内では発生報告は有りませんが、感染ルート常にあるので、常に予防しておかないといけません。狂犬病を日本で発生させないためには、犬の登録と予防接種を適切に(年1回)行う事が必要です。
◇各種予防ワクチンはお済ですか?
<子犬への注射>
病気の種類により異なりますが、生後2~4カ月齢頃までの子犬には母親ゆずりの免疫を持っている場合があります。この免疫を持っている間は、病気にかからないという利点がありますが、同時に、この間はワクチンを注射しても効果が得られない時期でもあります。子犬にワクチンを注射するには、この母親ゆずりの免疫がなくなる時期を待っておこなわなければなりませんが、その時期は子犬によって個体差がありますので、2~3回あるいはそれ以上のワクチン注射をする必要があります。
<成犬への注射>
ワクチン注射後すぐに抵抗力がつくわけではありません。他の犬との接触を出来る限り避け、種々のストレスを与えない様注意して下さい。

本間アニマルメディカルサプライの人気商品

(食事療法食) 犬PHコントロール 【URINARY】 8KG
下部尿路疾患(ストルバイト結石症およびシュウ酸カルシウム結石症)の犬のためにケーナイン pHコントロールは、下部尿路疾患(ストルバイト結石症およびシュウ酸カルシウム結石症)の犬に給与することを目的として、特別に調製された食事療法食です。この食事は、マグネシウムなどのミネラル成分を調整し、タンパク質含有量を制限しています。
【製品特長】
ストルバイト結石溶解サポート
ストルバイト結石の溶解を容易にする尿生成のサポート
尿量増加
ストルバイト結石およびシュウ酸カルシウム結石の飽和度の減少を考慮し、尿量の増加をサポート。
pHコントロール
ストルバイト結石が形成され難く、細菌も繁殖し難い弱酸性尿の生成をサポート。尿pH5.5~6.0。
マグネシウム制限
ストルバイト結石(リン酸アンモニウムマグネシウム)の構成成分であるマグネシウム含有量を制限。